割引やパック料金のあるピンクコンパニオンってホントにそう?

割引やパック料金があっても最終的にはそれほどの得にはなっていない。理由はオプションシステムなどに。それを心得てどう遊ぶかを決めておくべき。

割引やパック料金のあるピンクコンパニオンってホントにそう?

割引やパック料金があって得だと思っても、精算するときには結局相場の値段になっていたりします。

ピンクコンパニオンやデリヘルでは良くある話。

心得ておきましょう。

■割引などがあってもオプションで高くなる!?

割引やパック料金などというプランは、ある意味で客寄せのための常套手段です。

それをウノミにしてしまうのは考えものと言わざるを得ません。

もともとピンクコンパニオンのような日銭商売は、その日その日で稼ぎ高を精算して派遣会社と取り分をわけていく方式ですから、安くしてしまえばお互いの取り分が低くなります。

割引・パック料金などの表現が実際にその通りであっても、オプションを多くしてトータルでは稼げる仕組みをつくっています。

■どう遊ぶかは二択問題。

自分で決めておく。

トータルで派遣会社やピンクコンパニオンが儲かるように仕組んでいるなら、利用者としてもそれなりの対応をするしかありません。

最初から割引やパック料金をあてにしないで他の派遣会社を使って遊ぶか、それともオプションを承知の上で遊ぶかです。

しかし、仮にキスをしようとしたらオプションですと言われ、ベッドインしようとしてもオプションだと言われてしまったら興ざめもいいとこです。

そこまでヒドイ対応はないと思いますが、割引などはあてにしないほうが後味もいいようです。

■割引やセット料金がなくても、相場の料金でピンクコンパニオンと遊べるのなら、それでいいとしましょう。

ピンクコンパニオンの相場にも幅がありますが、だいたい70分で15,000円前後から20,000円までが範囲内。

これに食事代・アルコール代、交通費が別途でかかるので総予算としては30,000円。

少し高めにも思えますが、グループで呼べばもう少し安くなります。

それを目安に決断しましょう。

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